一畑電車 デハニ52

しばらく忙しくて首が回らない生活だったのですが、そんなときこそ買い物でもしてストレスを発散しなくては…と自分を納得させ、財布の紐をまたパラリと。
「赤い電車」製 一畑デハニ52です。
実車は今年の3月末をもって惜しくも引退しました。
3月あたまに見に行ったときは、雲州平田駅の車庫にいるのを見かけましたが、まだ一月ちかく前だというのに日曜日だったこともあってかなりの人だかりでした。
モデルは引退当日に現地で販売されていたものとのことですが、自分はその場にいかなかったので、販売形態等はよくわかりません。今さらですが、ネットで入手しました。
この手の鉄道模型は、小さいのにすごく精密にできていて、眺めているだけで幸せな気分になれます。
せっかくなので、もう少し雰囲気を出してみようとお手軽に縁側で撮影してみました。

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用
コメント
No title
最後の2枚いい感じじゃないっすかね。
No title
私も同じメーカーの金属製模型を最近知人より譲渡されました。(十和田観光電鉄モハ3400)よくもまぁここはマイナーな題材を作るものだとも思いますが。
金属製はプラ製より気候の変化に弱く、真鍮車体表面の劣化(酸化)により塗装の剥離などもありえます(80年代のラフな扱いをされたエンドウ製品などに良く見られる)ので保管にはお気をつけを。
金属製はプラ製より気候の変化に弱く、真鍮車体表面の劣化(酸化)により塗装の剥離などもありえます(80年代のラフな扱いをされたエンドウ製品などに良く見られる)ので保管にはお気をつけを。
No title
結局、デジカメで数枚写真を撮ったのち、元の箱にもどして我が家の倉庫に積まれました。
一生手放すわけでもなく、かといってときどき引っ張り出して飾るわけでもなく、非常になんだかなぁ〜な感じですが、もしまた引っ張り出すことがあるとすれば、三朝美術館の展示会くらいでしょうか…
一生手放すわけでもなく、かといってときどき引っ張り出して飾るわけでもなく、非常になんだかなぁ〜な感じですが、もしまた引っ張り出すことがあるとすれば、三朝美術館の展示会くらいでしょうか…
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