水島臨海鉄道車輌ヤード
少し古い話になるが、岡山方面に出かけた際のレポートで三菱自工前の話を詳しく書いていなかったので、この機会にちょっとご紹介。

鉄道動態展示施設としては柵原ふれあい鉱山公園の片上鉄道関連資料の方が充実しているが、そこは水島臨海鉄道も負けていない。
営業路線としては終点となる三菱自工前駅の少し先には、こんなありさまが広がっている。



国鉄色や水島色、さらにはJR四国色のキハ20形、新旧塗装のMRT300形、DD50、DE10などがズラリと並び、この時代のこの手合いの車輌が好きな御仁にはフェンスで区切られているのがもどかしく感じる光景だろう。
そんなわけで、自分も「海を前にしたよつば」並にわけわかんなくなったのは言うまでもない。
これでキハ20形がもっと走ってくれればいいのだが、ラッシュ時しか運行していないらしく、なかなかこれに当たらないのが悔しい。
そんなわけで、これといってみるべき駅舎もないのだが(というか家屋そのものがない)、保存鉄道系の好きな人にはオススメな駅である。

鉄道動態展示施設としては柵原ふれあい鉱山公園の片上鉄道関連資料の方が充実しているが、そこは水島臨海鉄道も負けていない。
営業路線としては終点となる三菱自工前駅の少し先には、こんなありさまが広がっている。



国鉄色や水島色、さらにはJR四国色のキハ20形、新旧塗装のMRT300形、DD50、DE10などがズラリと並び、この時代のこの手合いの車輌が好きな御仁にはフェンスで区切られているのがもどかしく感じる光景だろう。
そんなわけで、自分も「海を前にしたよつば」並にわけわかんなくなったのは言うまでもない。
これでキハ20形がもっと走ってくれればいいのだが、ラッシュ時しか運行していないらしく、なかなかこれに当たらないのが悔しい。
そんなわけで、これといってみるべき駅舎もないのだが(というか家屋そのものがない)、保存鉄道系の好きな人にはオススメな駅である。
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キハ20は地元の八高線にてJR移行後もたまに姿を見せていた事もあり懐かしい限りです。(大量にカトー製品を所持していますが…)